赤ちゃんだって豆乳で元気にすくすく♪ 家族みんなで豆乳習慣!

カラダに良いものは小さい時から取りたーい!!

「子供に豆乳はNG」って聞くけどホントですか?

自分が試してみて「これは良いゾ」って感触があるモノは
できれば子供にだって勧めたい!って思いませんか?

私的には豆乳がその中の一つなんです。
私もいいよ~って言われて半信半疑で、飲んだんだけど
体調が劇的に良くなったの!
特に生理痛のイライラなんかも軽くなったし、豆乳はサイコーの飲み物だと思っているんです♪

そうやって飲むことで、体調が良くなること一度体験すると、
つい、人にオススメしたくなっちゃいせんか?(´∀`)
特に元気にスクスク育ってほしいわが子には(p_-)!

でも「豆乳は小さい子供に飲ませてはダメ!」とも聞きますよね。

それってどうなの?添加物も入っていない、自然な飲み物なのに・・・。
そんな、子供の成長を願うママの疑問を解決いたします☆

豆乳は赤ちゃんでも大丈夫!

答えからお話しすると、豆乳を赤ちゃんに飲ませても大丈夫なんです☆
むしろ、積極的に飲ませることで元気に育ってくれるんです。

じゃあ、どうして豆乳はNGっていう人がいるのでしょうか。

豆乳がNGといわれる理由

豆乳に注意しないといけない要因その1は「豊富すぎるミネラル分」です。

豆乳には、たんぱく質のほかにいろいろな栄養が入っています。
そして、大人には必要とされるミネラル分もたっぷり。
そのミネラル分が赤ちゃんにとっては逆に悪影響を与える可能性があるらしいのです。
赤ちゃんはどーしても胃腸の働きが未熟なため、
上手に不要なミネラルを身体の外へ出せないんです。

そのため、「肝臓」が処理しきれなくなる可能性があるんですって><;

豆乳に注意しないといけない要因その2は「どうしても栄養が偏ってしまう」です。

色々な栄養が入っている豆乳ですが、
どうしても足りない栄養素があるんです(p_-)

だから、豆乳ばかり飲ませると栄養が偏ってしまって、成長がうまくいかないなんてことも・・・

なので、赤ちゃんの食事に豆乳を使うのであれば、色々や野菜やお魚に混ぜながら
ごく少量から始めて、少~しずつ増やしていくというのがオススメです!
離乳食中期で豆乳大さじ1/2~1杯
離乳食後期で豆乳80~100mlが目安です☆

子供が豆乳を飲むことで期待できる効果

用法用量の注意をしましたが適切な量を飲むことで
豆乳は子供たちの元気な成長を促してくれるんです☆

期待できる効果として
まず、身体の成長・身長アップがあります。

豆乳には体の材料になるたんぱく質をはじめカルシウムなど
子供たちが成長するために必要な栄養素が含まれています。

そのため、豆乳を飲むことで身体がグングン大きくなるんです。
しかも、お肉や牛乳などと違って脂肪が少なくてローカロリー☆
だから、肥満の心配もないの!

小学生、中学生で豆乳を飲むことで1年間で10cm以上
身長アップしたって話も聞きます。

身体の成長には豆乳が絶対おすすめです。

豆乳を飲めば風邪にかからなくなる?!

豆乳には免疫力を上げ、体の抵抗力を下げる活性酸素を除去する
抗酸化作用をもつイソフラボンが入っています。
そのため、豆乳を飲むことで、活性酸素が除去され風邪をひきにくくなるんですって(≧▽≦)

また、大人が飲むと免疫力アップはもちろんなんだけど、シミやそばかすが消えて美肌になるんです!
ほんと豆乳を1か月~2か月飲むとワントーン明るくなりますよ!

さらに、イソフラボンの話なんだけど、イソフラボンは女性の味方なんです☆
イソフラボンは女性ホルモンに形がとっても似ているから、
女性ホルモンの代わりになるの♪
具体的には、ホルモンバランスの乱れによる
更年期障害や生理痛軽減、生理の時のイライラ軽減なんかです☆

赤ちゃんから大人までみんなの健康力アップに一役買ってくれる豆乳だけど
赤ちゃんにあげる豆乳のポイントはクセが少ないコト! 
つまり飲みやすい豆乳ってコト♪

オススメは飲みやすく調整している調整豆乳です!
その中でもオススメしているのが飲みやすい「ハイ調整豆乳」です。

最後に、当然だけど大豆アレルギーを持っている赤ちゃんには
豆乳は絶対だめですからね!

適量を守って豆乳生活をエンジョイしちゃいましょー♪

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